2007/12/23 Category : シュミ おんわーおんわーっ 湘南名物わかめせんべいなるものは、味付けがなんか別にわかめせんべいじゃなくてもよくね?と思った冬生です。むしろ湘南名物たこせんもあるんだぜ、どれが真の湘南名物だ。 でもおいしかったので良いとしよう(ぉ ・とぅーるーぱぁああああ しらないうちにビーマニが新作になったようですが、ゼクトバッハ叙事詩シリーズ新作やりたいのですががが →コレ(ニコ見れない方はコッチ) 前作より格段に動きが増えて、ますますわけわかんなく...じゃなくて壮大になったようですが、一体この物語はどう終結するのか。気になります。 ちゃっかりポプ(最初はアポカリだけど)のルシルシな人とか、シ〇ムシールも加わっていたり、よく見えないけどシ〇マもいるのかな?とにかく叙事詩シリーズ詰め合わせみたいですね。 でも個人的に一番すきなのはBlind justiceなわけで。って久々に探していたらこんな良いものが(原曲ロングコッチ)こういうアレンジものは好きです、ただでさえピアノ合いそうな曲なのに...ああまたピアノ弾きたい。 とおもって弾いたら先日ピアノがひけなさ過ぎて絶望した!まだバイエルは、バイエル終了程度ならひけるから...それが唯一の救い。 どんなにオタ臭いだとか言われようが、それを聴いて話がおもいつくのだったら何度でも何度でも聴く、それが一番だと思います。叩かれようが、けなされようが。 話を作りたくて聴く曲と、飽きない曲はまた違ったものを持っているのかもしれません。 オーケストラ、ヴァイオリン、ピアノ、切なさ、これが好きになる最大要因。あとちょっと毒々しさ。 今日の一言:思えばこういう悲観的要素が話の大元を作ってしまった要因だ PR
2007/12/21 Category : シュミ 君は何を望む?そうか、それは... 最近の楽しみは誰かの最期を考えるのと誰かの最初を考えること。冬生です (誰かの=キャラの誰か) 大抵「イヤだ!死にたくない」というのか「もう良いんだ」のニタイプにわけられると思う。 ・欝です、欝は好きですか 前から欝で定評のあると聞いていたDOD(ドラックオンドラグーン)がやりたいです、何故なら鬱要素がいっぱいだから。 ただ今ゲーム(特に家でやるような家庭用ゲーム)はやる時間めっきりなくなったので、買ってもやらないからEDとかその周辺みてちょうどいい鬱分をもらいますた。 一番ましといわれているのはAエンドですが、個人的にはCエンドが好きです。しかしEエンドのやるせなさは,,,もう(苦笑 気になったら探してみると結構動画サイトでありますのでドウゾ。おいらもあんくらい鬱な内容描きたい。 憎いのはその後みたいにすべてが絶望で終わってなくてもしかしたら...なところで終わっていること、そして台詞が意味深なところです。あとメスドラゴン(ぉ 2はやる気ないです、だって希望だから。 ちなみに鬱が好きだからといって、すべてがもうなすすべもなく絶望的なのは嫌いです。1パーセントの望みでもかけられるような鬱が丁度いい、そうその望みを補完できることこそ人の脳なんだから。 あと間違っても電波ゲーがやりたいわけではないのです。って考えていくとセブンってV&Bやらないと最後鬱なんだよなぁ。 世に好まれる作品は、結局望みを希望に変えて、それを貫いて世界も動かしたというハッピーな終着点ですが、時々強烈なまでにがんばって犠牲をだして這い上がってきても、それでも「たかが一人の人間のあがき」で終わってしまう変わらない答えを出してくる作品って強烈に残るんだと思います。 しかしそこを単なるお涙頂戴に見せず、しかし感動と虚無感を生み出す筋の通った作品に仕上げることは、単なるハッピーエンド作るよりも相当難しいことなんだと思います。 ちゃんと動機と筋通さなきゃならんし... 実はそういう話を描ける人が本当の話つくりが上手い人なのかもしれませんね。 だから銀河鉄道の夜は未完でも良かったのかな。 人の脳って、すごく想像力働くから。 ほんでなんでイキナリ鬱話かというと、また好きだったアーティストが休止したんだな。鬱!! ...ナナムジカ
2007/12/19 Category : シュミ バランス?そんなもの知りません 配布本のためのオーバンキャラ練習。実は一番モリーがとっつきにくいと思ったのは内緒。 やっとコミケのカタログ買ってきた冬生です。やっぱ自分のサークルってどこにあっても違和感あると思ったんだ。でも近くに欲しい人が集まっていて移動しやすいんだ(何 どうでもいいことですが、昔に比べて萌え絵が区別できるようになってきました。昔は萌え系→皆おんなじ顔のおんなじ目じゃねーか! だったので。でも萌えは萌えでも、自分の中での萌え絵でかわいいとおもえる分類は大体決まってるんだな。 案外笑ったときに歯とか見えるタイプの口で目が大きすぎず、一昔前の目の面影があるのがすきなんだな。 大体三日目のサークルさんは行くのが決まっている人とかばっかなので、買いやすいですが、それでも毎回10数サークルはチェックされます。全部買わないけど、買いたくても人がいすぎて買えないけど。 でも少年創作サークルとしては、やっぱ男性向けは完全にきりはなして欲しいなぁなんてやっぱ思っちゃうんだなぁ。 世間的にも「三日目?あああの男がいっぱいでむさくてeroな日でしょ?」ですから... (※一般的な創作は少年、あっちけいのは男性向け、おねえさんが好きな創作はJUNEと分けられます) まぁ需要が一番あるからしょうがないのだ。現に一番人が来る日は三日目なので、だからそういうので混乱が一番おきやすいジャンルは最後にもってかれるのです。 トイレはすいていて居心地良いですけどね(笑 ジャンプの日は逆転現象だからな、大変そうです。 いっぱい問題もあるコミケだけど、それでも一番大きいイベントで、かなり創作もいろんなひと出るからやっぱ外せないのです。 みんな...コミティアでようぜ(切実 しかし今度のコミティアの日、別の場所で皇国オンリーやっていてちょっとくやしかった。行きたかった、そもそも皇国オンリーなんて今までぜんぜんきかなかったし、今後はやらないだろうし(打ち切りなんで 直衛と千早の一人と一匹のコンビ大好きです。人だけど好きな主人公、それはきっと目のおかげ
2007/12/18 Category : ソーサク 大体色決まった キャプテンの配色はこんなんでいいや、赤髪。 別に寝不足じゃないのにものもらいができた冬生です。どうでもいいことですがささくれが過去最多かもしれません。 つい最近出来た話のキャラたちまとめを(デザインがほぼ決まっているやつ) なんかバラバラにいってばかりなので分かりづらかったので... 汚くてスンマセン、最近また描けなくなった;いやいつも描けない 左上から順に信号目のラングトン(閣下)と首元にQちゃんことクエイク、 甘党ハニーちゃん(弟シュガーと妹メープルがいる、結構話を真に受けるタイプ) キャプテン・バルバロス(アホ毛でチビ、ストリップ) 令嬢ヒルト(ナルシスト、汚いことはしないお嬢様) 下にいって情報通のザン(相談はマニーマニー) 鎧将軍チェイン・ホゥ(一度に二つのことができない人) カマ蜘蛛カフカ(別名閣下の最終兵器、しかし逆に狙われることもある肉食蜘蛛、おいしい彼氏募集中) 閣下とおなじ種族の三つ目のプロパガンダ(病的閣下愛、作者公認の腐で危ない人) あとプラスで双頭のバーチャル将軍C2(ずっと飽きずに計算している寂しいやつ) サイン(ゴキっ子、頭の矢は抜いてはならぬの子) 他に閣下の副官とか、ヒルトの執事のセバスチャンとかいますけどデザイン決まってないので話にしか出てきません。 一番最恐(強でもあるかも)はカフカ、おいしそうと食べようとし、また自分の男にするために誰にでも手をだします。閣下がカフカを養ってあげているので毎日ビクビクする日々です。 そして新しくプロちゃんというキャラが入ったので、板ばさみで眠れない日々を送っているそうです。 後ろからずっと着いてきたり、座っているとひざに乗ろうとしたり、寝ようとしたら布団で待ち構えていたり。 みんな仲悪いけど変なとこで気があったりするので組んだり裏切ったり。 あまりにも一人一人キャラが濃いので、案外普通なチェインさんが逆に浮く。 正直に言ってしまえばもう今覚えて描けるキャラ少なくなってしまったので、資料ちゃんと作らないとどんな衣装でどんな顔だったか分からなくなるので早く描かなければなりません。 見なくても描けるのは閣下とバルバロスくらいしかおらん!あと知らん!(ぉ 描くことへの雑さはピカイチなんで、顔とか髪とか適当です。 むしろ雑というか、まだ描きなれていないからというのがあるとは思います、いっぱいいると全部が全部同じように何度も描けるようにはなかなかならない。絶対顔は変わっていく。 結構描きづらい造形キャラも作ってしまって後で後悔するので、そういう奴ほどもっと練習したほうが良いのでしょうけど。 とりあえず、皆から愛される主人公は描いていて楽しいです。変な愛の形で愛されているから本人は疲れ果てるけどそれでも楽しいです。
2007/12/17 Category : ニチジョウ・キンジョウ ああードッキドキ ※合同本参加者さまへ こちらからご連絡している方への本の発送をいたしましたので、近日中に届くと思います。 寒いけどやっぱり飲みたくなるなる抹茶クリームフラペチーノ。どうも、冬生です。今日も飲んだけど飽きない抹茶。 しかし本当に食費でお金が減っています、食べることが最近の幸せ。人間として間違ってはいないと思いますよ、逆に本とか雑貨は欲しいもの格段に減りました。 ・へんしゅーさんにみせたよ 今日は学校にア〇ターヌーンの編集さんが来るということでチキンだけど勇気を出して卒制を見せに行きました。 あまり連絡もまわっていなかったので十数人位しかいませんでしたがどれもハイレベルでますますチキチキンでした。そもそも一年生用に展示してあった卒制作品展示の優秀作品見て既に死んだ状態; 評価のほうは話はそこそこ、筋は通っているのでまぁ問題ないけど細かいこだわりを入れて欲しかったということ、背景とか背景とか。あとキャラのコントラストをもっとはっきりさせたほうがいいなどと適切なアドバイスをもらいました。 初めてだから甘く言っていたのか、それほど言う箇所もなかったのかは分かりませんが、ザックザックきり刻まれることはなかったです。勉強になんな。 そんなアフ〇ーヌーンは面白ければなんでもとってくれるので(BLとかじゃなきゃ)送ってみるといいかもしれませんよーと言ってみる。 ただ自分のは賞は難しいかもとのこと、それは面白くても残らない作品もあるし、面白くないと思った作品が残ることもあるからなんとも言えないとのこと。 とりあえず、どっかには出してみるべきなのか...?考えモンだ。 絵柄はこのままでもいいようなので、あとはもっとキャラの掘り下げと、ハッキリ言っちゃうくらいの意思の強さを見せて欲しいと。もう「愛してるぅうううう」と某合体したい人みたいに言っちゃっていいのだそうです。読者はすらっとしか見ないから、でも細部のギミックには目がいくので手抜きはしないように。 次はガ〇ガンの編集さんも来る予定なので、そっちにも持っていく予定ではいます。あードキドキ... 結局は、ずっと言われ続けている意思の表現方法と熱さなんだろうなぁと思いました。 あ、そうそう、人外マンガってOKなんすか?という質問には、 「人外でも、人間臭さがにじみ出てくるようなキャラだったらOK」ということなので、人外主役マンガ、これからも描き続けたいと思います。良かったね人外!だから誰か人外まんがw(以下略 次の主役は決まってるんだ。早くプロットを作りたい。締め切りは12月ときめた、大体今日出来たのでなんかまとめてみたいと思います。 しかしアクションでまたシリアス(今度はシリアスの方向性が違う)というものを描けるのか?という不安があります。アクション苦手だ、構図がむちゃくちゃ苦手だ。 今日の一言:でも上記であげていることがどこも共通なわけではなく、ちゃんと出版社別に方向性があるのでなんとも言えないのです